ランカーチヌ(50cmオーバ)年なしチヌを釣るためのエサを考える

ランカーチヌを知ること、 磯釣りを知ること、 チヌ釣りを知ること。 道具を揃えることで夢達成といきたいものです。
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エサについて考えてみる
54のチヌ

チヌの場合は底に効かせる
のが基本です。なぜなら・・・海底付近で捕食しているからです。いかに底に撒き餌を効かせ、底にサシエを届けることができるか!
これに掛かっています。エサトリのいない時期なら簡単にエサを運ぶことができるでしょうが、エサトリがでてくるとテクニックが必要となります。

同じフカセ釣りで釣るグレの場合、表層に近い場所でエサを拾うので、比較的簡単にエサトリをかわすことができるし、想像しすい。
チヌの場合は、底の地形を知りエサがどこに溜まってどこで食ってくるのかを考える必要があります。

そして、底までもつエサと濁りや臭いを演出するマキエも重要となります。マキエの切れ目が縁の切れ目のごとく・・・マキエを効かせるような釣り を考えていかなくては”ランカーチヌ(年無しチヌ)”はとれんよぉ

配合エサの役割と季節による使い分け

グレ釣りや真鯛釣りのフカセから入った方は、異質と感じると思うチヌのマキエの配合
それは、底に効かせることとチヌ特有の性質を十分に利用するためである。人がいうからそうしているってのではなく、自分なりの想像力で決定している。
海の状況を考えながら・・・配合エサを考えてほしい。その極意は・・・こちらから

サシエ(付けエサ)

チヌのエサ

一番魚釣りで神経を使う。エサの選択。チヌの雑食性を生かして地方によってさまざまなエサが使われます。
スイカやサナギ、コーン、イガイに磯カニ・・・・なにがどういいのか?そして釣ってるエリアのチヌがどの時期に何をを多く捕食しているのかを 考えて”エサ”を選択する必要がある

昨今の釣りでは、”オキアミ”である。オキアミの登場によりほとんどの魚がこのオキアミで釣ることができる。チヌにアピールし、エサトリから逃げるサシエ を目指して、日々エサを考えて釣りをすることになるが・・・・最近のブームは「練りエサ」。エサトリに強く、チヌが喰うと評判である。
そのいろんなエサについてとチヌが喰うエサ、エサを届けるってことについては・・・こちらから

<<<年無しを釣る道具<<<

>>>マキエを考える>>>

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仕掛けのメソッド

仕掛けを知り、最高のパフォーマンスを!

チヌの撒き餌とサシエ

餌を考えてる。季節もポイントも考えることをやると・・・

これぞ!チヌ釣りの技!

このテクニックを習得すれば、どんなサイズでも動じないはず。

こだわりのウキを使う

仕掛けを流す。止める。安定させる。そんなウキにこだわる


山元八郎 チヌ爆釣バイブル
ついに出ました!動画で確認このサイトのノウハウを再確認。
見てみる価値ありですYO。

年なしチヌとは・・・

必要な知識

チヌ釣りの極意

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釣好師

管理人をしてます。「釣好師」といいます。よく但馬海岸(浜坂がメイン)に出没してます。 青のクーラーボックスに「釣好師」ってスッテカー張ってますので見かけたら声を掛けてやってください。

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